スピードラーニング韓国語

聞き流し体験6ヶ月後

「スピードラーニング韓国語」聞き流し体験6ヶ月経っての状況をご報告します。
ここまでで聞いたのは第4巻まで。
今回は「停滞期」について書いています。

最初は「韓国語が聞き取れるようになるために頑張るぞー♪」ってやる気まんまんだったのですが、半年もたってくると色々と変わってきました。

まずは生活環境の変化で今までの聞き流しのパターン(パソコンしながら聞き流す)ができなくなったこと。
子供の受験で精神的に余裕がないこと。
などなど聞き流しのための環境づくりというものが臨機応変にできない場合もあるのだなあと思わされた時期でした。

のちに受験シーズンが終わるとまた少しずつ聞き流しを開始できたので、 聞き流しをできない時は一時休憩~っと開き直って過ごすのもいいかもしれません。 スピードラーニングは自分のペースで進めていける教材ですもんね。

それでも聞き始めた頃から比べると、聞き取れるフレーズは確実に増えていると思います。 寝る前に少しずつ聞いている状態なので聞き取れているのは前半ばかりなんですが・・・
日中の疲れですぐ眠りについてしまうのでした。(^^ゞポリポリ



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